食べ物の思い出

一つだけじゃなかったです。毎年のサンクスギビングデー、すべての家族(伯父や叔母なども)が家に来て、食べ物を食べます。母の家族はアメリカにバルガリアから到着して間に、サンクスギビングデーですから。あまり特別な食べ物を食べません(ターキーのような食べ物)、でもトラディションです。


お正月もトラディションがあります。同じ人は家に来て、「バニツァー 」という食べ物を食べます。


実は、このブログを書く前、英語で「バニツァー 」の書き方を見たことがありません。私は”Bonitsa”で書かれていると思いましたでも”Banitsa”です。
味について、説明するのが少し難しいと思います。よく、ヨーグルトと食べます。私はバルガリア語が話せませんから、それだけバルガリアの文化と会えます。
食べ物は他の文化をコネクトできるので、本当に大切なものだと思います。


Comments

  1. 「バニシャー」の食べ物を聞いたことがありませんが、とても美味しそうです。それはブニエロというメキシコのデザートに似ています。ニックさん、今年のサンクスギビングデーでも「バニしゃー」を食べましたか。家族自分で作りましたか。

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  2. 食べたことがないですけど食べてみたいです。かぞくとたべますか?

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